2009年03月30日

無題





 ばかばかしいと おもうほど すがすがしい  

Posted by 松本彩 銀山 at 21:16Comments(2)TrackBack(0)

2009年03月23日

草になる




 草になろう そして 風が吹くのを待とう


  

Posted by 松本彩 銀山 at 19:57Comments(2)TrackBack(0)デジタル書

2009年03月22日

かえがえのない

ちびまる子ちゃん 

  「春だ桜だお花見だ!!20周年前祝スペシャル」 



 を みました。



 ほんとに、かけがえのないものは、



 ほんとに、すぐそばにあって、



 ほんとに、





 そんな かけがえのない



 家族という単位が、なくなって



 もう、何年になるだろう・・・



 前に踏み出すことが 勇気ではなく



 遠慮でもなく、前に出ないことが 唯一の最善



 と、いう家族もある。



 それが、私の小さい頃からの 家族というもの だったのかもしれない。



 

 かけがえのない ものは 近くにも遠くにもないけど、



 ほんの少しの  かけがえのない 想い出が




 あれば、いいんだと、最近 よく思う。




ちびまる子ちゃん ・オフィシャルホームページ   

Posted by 松本彩 銀山 at 20:08Comments(2)TrackBack(0)酒仙日記

2009年03月17日

ホルモン焼 一八



  3/15

ホルモン焼 一八 様の

 プレオープンでした。





 見た目 怖い社長さん(ワインと私のオーナー)が 少し写っってます。

         ( ^▽^ )




 ホルモン焼  なのに・・・画像が ホルモンじゃないって・・・

 (; ̄_ ̄) どんだけ 焼肉に 舞い上がってたんだろ・・・



 しっかし!!

 ホルモンは とろっとろっ で ぷるるんぷるるん で

 最高に うまかった ヽ(´ー`)ノ


 で  韓流キムチ!!


 これが また 焼肉に あって 最高でした

 セロリのキムチに 桔梗  色んなキムチを食べました。

 他にも 沢山の種類の キムチがあります。

 これだけを 目当てに 何度もかよえそうです。

 OPENに関係した皆様 お疲れ様でした ( ● ´ ー ` ● )

 ●お店の場所に電話  大分市中央町 

   ホルモン焼 一八  TEL  097-534-3918



  

Posted by 松本彩 銀山 at 05:46Comments(0)TrackBack(0)酒仙日記

2009年03月15日

ほほゑみて



 観自在菩薩

 世の苦悩を救う観音様 会津八一詠み歌い思 銀山書 

 ほほゑみて うつつごころ に ありたたす
 
          くだらぼとけ に しく もの ぞ なき

 かすかなほほ笑みを浮かべ、うつつとも夢ともいえない、
 かすかで、はるかな心でお立ちになっておられる
 百済観音の美しさに匹敵するものは無い。


 ●観音菩薩
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

白衣観音図(狩野元信・画)観音菩薩(かんのんぼさつ、觀音菩薩)、
梵名アヴァローキテーシュヴァラ(अवलोकितेश्वर [Avalokiteśvara])は、
仏教の菩薩の一尊であり、特に日本において
古代より広く信仰を集めている尊格である。
「観世音菩薩」または「観自在菩薩」ともいう。
「救世菩薩(くせぼさつ・ぐせぼさつ)」など多数の別名がある。
一般的には「観音さま」とも呼ばれる。

 ●会津八一
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
会津八一(あいづやいち、1881年8月1日 - 1956年11月21日)は、
日本の歌人・美術史家・書家。
雅号は、秋艸道人、渾斎。1951年、新潟市名誉市民。

  

Posted by 松本彩 銀山 at 10:37Comments(0)TrackBack(0)酒仙日記

2009年03月05日

藍の糸



 
 お客さんであり よき理解者であり 30年来の友人である

 I 君が 朝マックの差し入れをしてくれた icon

 どんなに世の中が変わっても 変らない人です。


 男と女に 運命の 赤い糸があるとしたら

 自分の運命を変える人や

 何気なく出会っても 親密な関係になる人には

 『藍の糸』 深い藍色の糸が あるような気がする。


 今の 世の中は 人間関係さえも 変えそうな 剥離社会。

 いつも いつの 時代も 変らない I 君 ありがとう。

 運命の 藍の糸に 感謝します。


  

Posted by 松本彩 銀山 at 11:07Comments(2)TrackBack(0)酒仙日記